セブ島 ネットしたい

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セブ島でインスタアップしたいならモバイルwifiがオトク♪

セブ島でネットしたいならモバイルwifiを持って行こう

セブ島でネットしたい!

 

gwifi

 

・友人とLINEしたい
・友人とLINE電話したい
・インスタに撮った写真をアップしたい
・FaceBookに写真をアップしてイイねをもらいたい
・ツイッターでナウしたい
・インターネットで日本の最新情報を知っておきたい

 

セブにいてもインターネット環境さえあれば、日本にいる時と同じように上記のようなことができます。

 

 

さて、ではセブ島で快適にネットするには、どの方法がベストなのでしょうか。

 

 

答えから書きますね。

 

gwifi

 

日本からセブ島で使えるモバイルwifiを持っていく方法がベストです!

 

 

そうすることで、日本で使っているスマホをそのままセブ島でも使うことができます。

 

そして、この方法が何よりも安いのです!

 

 

 

ちなみに、セブ島でネットをする他の方法ですが

 

@ドコモやソフトバング、auなどの携帯電話会社と海外パケット定額プランを追加契約する

1日で2、3千円するので、めちゃ高い!!

 

A現地でsimを買う

友人がトライしましたが、セブ島の人々は良い意味で適当なので、契約期間やデータ量などについて、ちゃんと説明してくれない。

 

gwifi

 

なので、突然通信できなくなったし、そもそも通信状態が悪かった。

 

 

simを交換してネットするには、simフリー端末である必要があるし、simを交換することによってスマホの初期化のリスクもあります。

そんな理由で

 

セブ島でネットしたいなら絶対的に日本からモバイルwifiを持参することがベストといえるのです。

 

 

 

で、セブ島で使えるモバイルwifiは2つあります。

 

イモトのWi-Fi

 

 

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今回ぼくはセブ島にGWIFIを持って行ったのですが、その理由も説明しますね。

セブ島に持って行くモバイルwifiをGwifiにした理由

ずばり!

 

GWIFIはモバイルwifi本体を旅行予定のだいぶ前から受け取ることができたからです。

 

gwifi

申し込んだ2日後に、自宅のポストにレターパックで届きました。

 

ちなみにイモトのwifiは、契約日に合わせて自宅や空港でモバイルwifi本体を受け取らなければなりません。

 

 

ぼくはセブ島にセブパシフィック航空で行ったのですが、当日は成田に朝10時には着くように向かいました。

 

成田に朝10時ともなると、当日はけっこうバタバタでした。

 

 

 

なので、モバイルwifiを当日に空港で受け取るとか、もう時間の余裕なんかなかったし、前日に自宅で受け取るのも仕事があったので難しい。

 

なので、旅行予定日より大分前からモバイルwifi本体を受け取ることができ、使いたい時にだけパケット契約をすれば良いGWIFIに決めました。

 

 

 

で、肝心のつながるかどうか。

 

大丈夫、日本と同じような速度でセブ島でもスマホが使えました。

 

 

セブ島のホテル、セブ島を発つ飛行機の中、全て4Gでつながりました。

gwifi

 

gwifi

 

 

 

わるかった点は、GWIFI本体のバッテリーの持ちが良くない。

 

なので、セブ島の夜、寝ている間に100%まで充電した方がいいです。

 

100%にしておけば、次の日一日もちました。

 

あと、少しだけ本体が発熱しましたけど、まー問題ない程度です。

 

 

 

ちなみに!

 

gwifi

 

セブ島はコンセントの電圧が220vですが、Gwifiの充電器はその電圧に対応しているので、そのまま使えました。

 

iphoneも同じく、日本で使っているように、変換プラグなど使わずにコンセントに差して充電できました!

セブ島で3泊4日してわかったこと

これからセブ島に行かれる予定の人の予備知識になればうれしいです。

 

 

・ホテル

 

ある程度のレベルのホテル内は治安が良い。

 

ホテルのエントランスの大分手前に警備の人が常に立っていたので、ホテル周辺は治安は決して良いわけではなさそう。

 

部屋の中に貴重品を置いても大丈夫。金庫的なものもあった。

 

トイレは水洗で紙を流せた。

 

シャワーの温度と水圧の調整がむずかしい。

 

 

 

・ペソと円の両替

 

セブ島の空港に着くと両替所がありますが、日本国内の両替サービスの方がレートが良かった。

 

7万円以上の両替になりますが、同行者とシェアすれば凄くオトク→外貨買取を業界最高値レートで【外貨両替マネーバンク】

 

ちなみに2019円2月ですが、1ペソ=2.174円で両替ができました。

 

gwifi

 

現地は1ペソ=2.6円ぐらいでしたので、送料まで無料のこのサービスはかなり良かったです。

 

 

・トイレ

 

水洗のトイレは少なく、海辺などのトイレはほぼバケツから桶で便器に水を入れ、ボタンを押して便器に流すタイプでした。

 

大便の際にふいた紙は横に捨てるゴミ箱があり、決して衛生的ではない。

 

 

 

・交通事情

 

車は右側通行で、みんなかなり飛ばします。ウィンカーを出す人など少なく、どんどん割り込んできます。野良犬が多く、たまに接触事故もあるそうです。警察による交通取り締まりは首都のマニラあたりにしかなく、セブ島では免許を取得できる18歳近くになると運転し始めるそうです。

 

 

 

・商店街

 

バナナや生魚を売っている店、ビリヤード場、床屋、sim販売屋、よろづ屋、パン屋など、多くの店があり、半分近くの店が外装に格子などをつけていた。おそらく強盗も少なからずいるのであろう。

 

夜は決して一人で歩ける雰囲気ではなかった。

 

 

 

・若者の遊び

 

バスケットボールが人気のようで、バスケットコートをいくつも見た。テレビでもフィリピンの国内リーグが放送されていることから、フィリピンではバスケットボールが人気のスポーツなのでしょう。

 

 

 

・音楽

 

Bonjoviがスーパーの入口で流れており、人気のようです。

 

 

 

 

セブ島に行く予定があるならモバイルwifiを持参するとネットもできて快適ですよ♪

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